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2013-04-25 22:00 | カテゴリ:ご報告
以前の記事で勉強会の会場を利用させていただけないか

というような内容を書きましたが

嬉しいことに会場の提供だけでなく

合同勉強会のようなお誘いまで頂きました。



当勉強会で行えることはたいしたことではないかもしれませんが

(たいしたことがあるかどうかを決めるのは参加者の方々ですので…)

勉強会の新たな可能性が広がると思うとわくわくします。

日時・会場・開催方法が決まりましたらご報告いたしますので

もうしばらくお待ちくださいませ。



なお参加に関しては事前申し込みが必要です。

詳細に関してはこちらをご覧ください。



次回の勉強会の構想は概ね完成していたのですが

参加者の期待に応えられるようにもう少し掘り下げてみたいと思います。



ちなみに前回お知らせしたとおり

甲野善紀氏の指導を参考にしたいと思っています。



甲野さんに関しては少し古い内容ですが

理学療法学にも記事がありますので興味のある方はご覧ください。




◇◇◇セラピストのためのハンドリング勉強会メールフォーム◇◇◇
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2013-04-10 21:00 | カテゴリ:ご案内
リハビリテーションにおいて
セラピストの介助量と患者さんの自立度は相反すると言えます。

運動学習の観点からすれば
患者さんの学びの機会を奪ってしまうわけですから。

だとすれば最少の介助量が患者さんの反応を最も高め
リハビリテーションの効果が最大限に発揮できることになりますが
この背景は
セラピストの意図した介助がきちんと行えていること
が前提になります。

2013年度の最初の勉強会はこの意図した介助・ハンドリングが行えているかを
再確認するといった内容にしたいと思っています。

その上で実践的な課題として
床上の健常者を立ち上がらせることを行ってみようと思います。
ちなみにこの方法を私に指導して下さったのはセラピストではなく
武術研究家の甲野善紀氏です。


勉強会の開催準備が整いましたら
日程などのご報告をさせて頂きます。


◇◇◇セラピストのためのハンドリング勉強会メールフォーム◇◇◇
2013-03-31 20:00 | カテゴリ:勉強会のお知らせ
2012年度は新しい職場に転職したため
職場のスタッフを中心とした参加者を限定した勉強会しか行えませんでした。

勉強会の内容としましては
背臥位の評価から寝返りの誘導などを計5回実施しました。
どの回も20名を超える参加者がありました。

こちらが資料の一部になります。
勉強会の方向性や進め方などの参考になるかと思いますので
宜しければご参照ください。


前年度の実績をもとに2013年度も活動を行っていこうと考えています。
開場次第ではありますが(東京23区内を予定)
これまでどおり参加費無料で行いたいと考えています。



もし会場を無償で提供していただける施設の先生がいらっしゃいましたら
ご連絡いただけると助かります。

経験年数や職域などの垣根を越えて
こういった実技を中心としたつながりが広がるのであれば
これほどうれしいことはありません。


◇◇◇セラピストのためのハンドリング勉強会メールフォーム◇◇◇
2012-04-01 00:00 | カテゴリ:ご案内
昨年度は私自身が週末セミナーで時間が取れなかったことに加え
職場が変わったために全く活動が行えませんでした。

新しい職場の状況次第ですが
引き続き実技中心の勉強会を行っていこうと思っています。

開場次第ではありますが
これまでどおり参加費無料で行いたいと考えています。

また詳細が決まりましたらご案内いたします。



◇◇◇セラピストのためのハンドリング勉強会メールフォーム◇◇◇
2011-07-08 00:00 | カテゴリ:勉強会のお知らせ
いろいろバタバタしておりまして更新が遅れてしまい申し訳ありません。

震災の関係で当初予定しておりました3月の『柏塾』の研修会が延期になりました。

従いまして当勉強会につきましては内容を検討しております。


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